夏を快適に暮らすヒント その1 決め手は湿気

夏の快適さの決め手は湿気 

夏の住まいの快適さを望むのであれば、真っ先に考えなくてはいけないのは湿気だと思います。

外気が30℃を超えていても体感としては暑く感じない時もあれば、26℃で暑苦しく感じる経験はどなたでもされているはずでしょう。 

体感として暑く感じない、爽やかに感じられる理由はいくつかありますが、中でも湿気の要素は相当に大きいのです。

住まいで言えば、室温が30℃を超えていてもその時湿度が50%程度であれば、普通に暮らしていて暑いとは感じないことが多いでしょう。

実際のPAC住宅ではこうした感じでクーラーもあまり使わずに暮らされている方がたくさんいます。そうした家づくりのポイントは、流れる空気と湿度を調整する自然素材などを上手に組み合わせることあります。 

お客様の声

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