自分たちにあった生活空間・間取りを支えるのが「家の建て方の工夫」

失敗OFFの家づくり8回シリーズ no.5

最近の間取りはパターン化された何LDKが主流となってしまい、その形の中に家族の生活を合わせていくという本末転倒の状況だが、それを打破しようと、家族の生活・暮らしに応じた間取りを提案してきた。

私たちはそれを広がり空間と名付けた。家族の心をのびのびと暮らしを豊かに大らかにという思いが入った命名でもある。 

その自在な間取りを成立させる要素の一つは、温熱環境である。暑かったり寒かったり、温度差が極端に大きかったり、乾燥しすぎていたりジメジメしている空間では、とても心豊かな大らかな生活は期待できない。

私たちは、流れる空気の家づくりでそうした問題を解決した健康住宅を1977年から提案してきた。 

当然のことだが家づくりにおいて地震に強いことなど当たり前のこととしてやってきたのでその点はご安心願いたい。 

お客様の声

  1. https://ac-renove.com/sos/sos-4/また、北側…
  2. 同じ家の中なのに、明るい部屋と暗い部屋がある。また暑いくらいの部屋と同時に寒い部屋…
  3. 自然素材のリフォームで安心して過ごせる毎日をhttps://ac-renove.…
  4. 新しい家に住んだら広くなったせいか、あまり家族が顔をあわせなくなった。子供が学校から帰ってくると自…
  5. 木造アパートのリノベーション事例です。キッチンやユニットバスの交換はもちろん、基礎や構造の耐震…
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