広がり空間小さくつくって広々暮らす家

広がり空間 小さくつくって広々暮らす家 

「小さくつくって広く住む。」 
建築面積は小さくても 広々暮らせる、 
そんなことが 可能なのでしょうか? 

狭く感じる それは

現代の一般的間取りである何LDKは、 個室の集まりですから、 
たとえ50坪家でも、 一つひとつの空間が小さければ 
どこにいても狭苦しく感じてしまいます。

さほど建築面積が大きくない家でも、 
空間が、広く大きく計画されていれば、 
そこにいる方は、 「広々しているな~」  と感じるはずです。 
ここに間取りのヒントがあります。

PACは、 1984年から 「広がり空間」というテーマで、 
「小さくつくって広く住む」という 課題を 追及してきました。

それは、 
家づくりにおける最大コストダウンの要素が 
間取りの工夫にあるということでもあります。

動画 小さくつくって広々暮らす 広がり空間の間取り 2分8秒
 
田中慶明
https://www.facebook.com/yatto33

お客様の声

  1. 犬好きか否かは、育った環境で決定づけられる気がする。ちなみに私は生まれた時から現在に至るまで犬か猫…
  2. 犬と暮らすということ
    わが家は柴犬のピピともも、甲斐犬のカイと女の子ばかりの多頭飼い。一人っ子と多くの兄弟の中で育った子…
  3. 3世代で健康に暮らす 無垢の木と断熱リフォーム
    品川区O邸築40年の木造住宅を高断熱の二世帯住宅へリノベーション【建て主様の声:入…
  4. エアコンのコンセントはいらない
    (佐賀県三養基郡・Sさん、1997年建築)入居して今年でちょうど6年になります。P…
  5. PAC住宅お客様の声
    ひとつのところでなんでも出来るように。みんながいる場所で。まるで平屋のような。この…
PAGE TOP