自然素材だけの空間は音の反響が大きい   自然素材でリフォーム・リノベーションをする前にお読みください。

PAC住宅の空間づくりは、
広がり空間を基本に 無垢の木と本物の漆喰など自然素材で構築されます。

自然素材は表面が凹凸で、音が乱反射されます。
その乱反射は、音響効果としてはプラスなのですが、一つ注意が必要です。

それは、音を吸収する素材、吸音効果のある材料と 組み合わせをしないと、反響しすぎになりかねません

吸音にはファブリックなものを

ファブリックとは布や織物のことです。
生活空間であれば、カーペット、タペストリー、 カーテンやテーブルクロス、椅子やソファの張り布地、 クッション、ベッドカバー、布団などです。
こうしたものを上手に配置すると、 音は丸くなり、自然素材の良さが生きてきます。

お客様の声

  1. https://ac-renove.com/sos/sos-4/また、北側…
  2. 同じ家の中なのに、明るい部屋と暗い部屋がある。また暑いくらいの部屋と同時に寒い部屋…
  3. 自然素材のリフォームで安心して過ごせる毎日をhttps://ac-renove.…
  4. 新しい家に住んだら広くなったせいか、あまり家族が顔をあわせなくなった。子供が学校から帰ってくると自…
  5. 木造アパートのリノベーション事例です。キッチンやユニットバスの交換はもちろん、基礎や構造の耐震…
PAGE TOP