リフォームで冬を暖かくする

リフォームで、冬を暖かくするのには ?

リフォームで冬を暖かくする

一部屋だけを暖かくするより、建物の中から冷たい所をなくすこと。 
そうすることで、 温度差によるヒートショック、ジメジメ感、結露などを防ぎ、 また、20℃前後で程よく暮らすことができます。

具体的にできるリフォーム 
(必要に応じて、下記方法を組み合わせていく) 

1.窓面の断熱改修 

2.外壁面・屋根面・基礎面の断熱改修 

3.躯体内空間(床下空間・内壁空洞・一二階のふところ空間・小屋空間)を空気が流れるように連通する ⇒ エアサイクルの効果をもたらす。 

4.屋根面に集熱通気層を設ける ⇒ 屋根面から太陽熱をとりこむ。 

5.外壁面に集熱通気層を設ける ⇒ 壁面から太陽熱をとりこむ。 

6.集熱パネルを、屋根面・外壁面などに設置する ⇒ 屋根や外壁を改修しない場合。 

7.床暖房を設置する。 

8.かくれん房で、家全体の低温輻射暖房をする。 

9. 個室だらけの間取りを広がり空間にする。

https://www.facebook.com/yatto33

お客様の声

  1. 住まんとわからん
    (東京都八王子市。Kさん、2001年建築)我が家がPAC住宅となって2年が過ぎました。頭で…
  2. pac住宅に脱房
    (大阪府泉佐野市.Kさん、2002年建築)家を建てるにあたって、私たちがこだわったことは、…
  3. 大胆な発想の家
    (神奈川県厚木市 Iさん、2002年建築)家を建てるなら、設計士さんに依頼し、自分たちの望…
  4. 住まいの健康を手に入れて
    (熊本県熊本市.Uさん、2000年建築)二人目の子どもがお腹にいるとき(199…
  5. 反対の父が今では大賛成
    (東京都目黒区.Tさん、1999年建築)平成10年初め、私は大きなお腹を抱えながら家づくり…
PAGE TOP