建物を腐らせない

PACの冬、空気の流れが木材を守っている YouTube

PAC住宅工法シリーズ⑯ 

冬のPAC住宅は躯体内空間を空気循環エアサイクルします。

冬は外から独立した空間になりますが、この空気循環で土台や柱、梁などの木材は流れる空気にふれ守られます。

しかも冬のPAC住宅の躯体内空間は太陽熱で外気よりもかなり高い温度になっています。温度が上がると相対湿度は低下しますから、かなり乾燥しその結果、土台や柱、梁などの含水率は下がり、木材はより良好な乾燥状態を保ち長生きすることになります。

お客様の声

  1. 住まんとわからん
    (東京都八王子市。Kさん、2001年建築)我が家がPAC住宅となって2年が過ぎました。頭で…
  2. pac住宅に脱房
    (大阪府泉佐野市.Kさん、2002年建築)家を建てるにあたって、私たちがこだわったことは、…
  3. 大胆な発想の家
    (神奈川県厚木市 Iさん、2002年建築)家を建てるなら、設計士さんに依頼し、自分たちの望…
  4. 住まいの健康を手に入れて
    (熊本県熊本市.Uさん、2000年建築)二人目の子どもがお腹にいるとき(199…
  5. 反対の父が今では大賛成
    (東京都目黒区.Tさん、1999年建築)平成10年初め、私は大きなお腹を抱えながら家づくり…
PAGE TOP