冬でも空気が流れる

PAC住宅は空気の流れにまかせて効率UP  YouTube

PAC住宅工法シリーズ⑮ 

PAC住宅の空気循環=エアサイクルの流れは、ファンなどを使わずに空気の流れそのもの、空気の性質に任せ切った方が素晴らしい効果は発揮します。

空気は温度によって重さを変えます。そして空気自身が温度センサーなのです。空気は躯体内空間のすべてに存在していますから、その無数の温度センサーで温度差を感知し、温度によって空気自身の重さを変え、暖かければ上昇し、冷えれば重くなり下降します。

しかも精密に測定し精密に動きますから、空気のお任せの方が温度差がよりなくなっていきますます。

お客様の声

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    (新潟県新発田市.Tさん、2000年建築)2000年4月に入居し、この1年は単身赴任で東京…
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    (三重県県上野市.Nさん、2000年建築)私がPAC住宅を知るきっかけとなったのは、199…
  3. 階段であいさつ
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  4. 住まんとわからん
    (東京都八王子市。Kさん、2001年建築)我が家がPAC住宅となって2年が過ぎました。頭で…
  5. 住まいの健康を手に入れて
    (熊本県熊本市.Uさん、2000年建築)二人目の子どもがお腹にいるとき(199…
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