健康な住宅リフォームの大前提YouTube

日本の建物は湿気の対策が第一。

耐震補強しても湿気に弱いままでは長期に亘る耐震性は期待できません。

湿気には立ち向かう、勝つ、封じ込めるという発想ではうまくいきません。

勝つのではなく、調和していくという東洋的発想が求められます。

湿気と調和していくためには、風通し、太陽の恵み、調湿材料が三大要素といえます。この三つの要素をリフォームに取入れていけば、単にし湿度バランスのいい家になるばかりでなく、上手に工夫をしていけばパッシブソーラー的にもなり、自然のエネルギーで夏は涼しく、冬は暖かい家も可能となります。

お客様の声

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